2020年3月11日水曜日

忘れたころに小沢一郎氏。

ニュースに以下のような記事が掲載されておりました。
なんと、忘れていました・・・小沢さんのコメントです。

小沢氏は「現在、日銀が保有するETFの簿価は日経平均で1万9千円程度。これより下がると含み損が発生し、1万6千円程度まで下がれば、その含み損4兆円により、日銀は実質的な『債務超過』に陥る」と切り出し、それによって「円安、株安、国債安のトリプル大暴落がもたらされる恐れがある。
アベノミクスが危機を誘発する」と指摘した。

 さらに、同氏は「安倍政権になって、株価対策として年金資金が使われている。その額は既に81兆円。仮に日経平均が1万6千円程度まで下がれば、2019年3月末比で26兆円もの国民の年金が消失することになる。慎重な意見もあったのに、安倍政権は押し切った。『危ないとは思ったが、やはり間違いでした』では済まない」と苦言を呈した。


今さら、ゆーな!
かしこい国民は最初から知っています。
それを阻止するのが、政治家だろっ

皆さん、腹立ちません?(笑)