2019年12月14日土曜日

BEACH HOUSE イメージワード。

ブルー&グリーンのラップ貼り カバードポーチ 
貝殻ビーチのガレージ 花ブロック マリンランプ 
白いスノコ壁 ウッドデッキ 梁直付スピーカー
ドラセナ まるで波打ち際。
 
「車から降り砂利道を歩きウッドデッキに上りブルーの玄関ドアを開ける」
一気にリラックスモードへ。

 


2019年12月13日金曜日

BEACHの外観パース。

実際に私が6尺の脚立のてっぺんにおそるおそる上がって撮影しました。

現実には隣家や電線などが撮影時には入りますので、いらないものを削除しつつ、ホンマはこうなんよ~、
のところをプロに加えてもらう。
っでこーなる。
(笑)デフォルメやりすぎだろ~のお声が聞こえてきそうですが・・・
いいんです~

BEACH HOUSE で暮らすと、こんなところでいるように感じますよというメッセージなので~♪~

2019年12月12日木曜日

BEACHのキャッチフレーズ。

2020年正月のTVCM製作が終わって、ホームページの作成へ。
っで、BEACHのキャッチフレーズ決定であります~

~波打ち際でリラックス~「 BEACH  HOUSE 」

高中正義さんの「 APRIL  WAVE 」、聞いてみてください。
なるほど、ふむふむ(笑)となるはず~

2019年12月11日水曜日

BEACHの快適スポット。

住まいには快適スポットがあると拡がりを魅せます。

究極は、京都町家の坪庭(中庭)であります。
日本家屋には古くからこの手法が用いられています。

普段の生活の時には、この坪庭を眺めて、休日は広い公園へ出かけてお茶やお弁当を楽しむ風習でして・・・
西洋のように壁に絵画をかけて楽しむのとは根本的に違うんですね。

家の中にいて半分外を楽しむところが快適スポット。
BEACHにも、ありまっせ~
カバードポーチが快適スポット。
家の中からの眺めがいいでしょ。
座れるけど、こげないブランコ(笑)(笑)
少し揺れられます~
見て楽しむブランコ~

2019年12月10日火曜日

BEACHの波打ち際。

まだコンクリートが乾ききっていないですが・・・
BEACH HOUSE の波打ち際であります。
右側が砂浜でありまして、波打ち際にヒトデや貝殻がおりますねー
花形ブロック上の案内板・・・
こっちが、BEACH HOUSE の矢印型案内板(笑)
裏表でブルー色とグリーン色ですね~

2019年12月9日月曜日

BEACH HOUSE は何?

只今、ホームページやプレスリリースを考案中でございまして・・・

いわゆる、テキストという私の苦手な文字、つまり文章というかキャッチフレーズというか、コピーライターのような感じでしょうか。

そもそもBEACH HOUSE構想とは、私の中に40年以上も前からある南の島への憧れなんですね。
高中正義のファンとなったのも、きっとそうゆーことなんでしょう。

それが、南の島といってしまうと、バリ島やプーケットのようなアジアンリゾートが日本には親しみがあると思います。
っとなると少しちがう~

かと言って、カリフォルニアスタイルや西海岸となるとインテリアテイストが強く、これまたちょっとちがう。

サーファーズハウスやボートハウスのような特化した感じでもないので、これまたちょっとちがう~

整理してみますと・・・
南の島へのあこがれを、ビーチサイドの自分の中にある代表的な風景に移しこんだカタチ。

近くにビーチがあるよう感じ、波音が聞こえそうな雰囲気、ヤシの葉が風で揺れる風景をなんとなく、こんな感じとちゃうというような自分の中のイメージをカタチ創ったんだと思います。

それが、BEACH HOUSE なんかな~
目的は・・・なつかしさや寛ぎ、リラックスしてゆっくり流れていく感じを体感してもらうためですね。
それが、入居者の心地いい居所となる~

2019年12月7日土曜日

BEACHの天井は床の裏。

BEACHの1F天井は2Fの床の裏側が現しになっています。

「足音がするでないかー」とのお声が聞こえてきそうですが、単身者専用なので、のーぷれぶれむです。
これはJパネルという杉の集成耐震パネルでございまして、畳一枚分の大きさを集成梁に掛けながら貼って、強度をだしています。

いわゆる、剛床といいまして建物の水平のねじれを防ぎます。
GREEN棟側は、スポットライト+ライトレール+BOSEスピーカーともブラックであります~